カセットコンロのおすすめ

アウトドアの調理といえば、炭を起こしてバーベキューが定番ですね。でも結構手間もかかるし、片づけは面倒、火起こしは意外に難しい。そんなとき、家庭にあるコンロのように手軽に火がつけられたら便利ですよね。

そんなときにおすすめなのが、カセットコンロ。少し風に弱いと言われていますが、風よけが付いたタイプもあり、キャンプやバーベキューなどで大活躍するんです。

今回は、アウトドアにも家庭内の卓上でもそれぞれにおすすめのカセットコンロと有名なカセットコンロメーカーをご紹介します。

  1. カセットコンロの特徴
  2. カセットコンロの選び方
    1. 利用シーンで選ぶ
      1. 屋内利用ではなにより安全性
      2. キャンプなど屋外で使用する場合
    2. ランニングコストを重視すれば
    3. カセットボンベの使いやすさをチェック
    4. 薄型の方が低重心で倒れにくく安心
    5. 使用する鍋や鉄板、人数を考慮してサイズを決める
    6. 手入れのしやすさ
  3. カセットコンロのおすすめメーカー
    1. イワタニ(Iwatani)
    2. ニチネン(NITINEN)
    3. キングキャンプ(KingCamp)
  4. アウトドア用カセットコンロのおすすめ機種
    1. イワタニ(Iwatani) カセットフー 風まる ブローケース入り CB-KZ-1-A
    2. イワタニ(Iwatani) カセットフー BO EX CB-AH-41
    3. イワタニ(Iwatani) カセットフー タフまる CB-ODX-1
    4. イワタニ(Iwatani) カセットフー マーベラスII CB-MVS-2
    5. イワタニ(Iwatani) カセットガスホットプレート 焼き上手さんα CB-GHP-A
    6. キングキャンプ(KingCamp) カセットコンロ ミニ KG2760
    7. ニチネン(NITINEN) ジュージューボーイ KC-101
  5. 家庭用カセットコンロのおすすめ機種
    1. イワタニ(Iwatani) カセットフー 達人スリム CB-AS-1
    2. イワタニ(Iwatani) カセットフー エコプレミアム CB-EPR-1
    3. イワタニ(Iwatani) 炉ばた焼器 炙りや CB-ABR-1
    4. イワタニ(Iwatani) スモークレス焼肉グリル やきまる CB-SLG-1
    5. イワタニ(Iwatani) アモルフォ プレミアム
    6. ニチネン(NITINEN) マイコンロ・エコ 省エネタイプ KC-315
    7. ニチネン(NITINEN) マイコンロ・小鍋っ子 KC-330
    8. グリーンウッド(Green Wood) カセットコンロ GC-TH1
  6. まとめ

カセットコンロの特徴

カセットコンロとは、交換可能なカセットボンベを使用して使うコンロのこと。場所を問わずに使うことができるのがメリットで、台所以外の室内はもとより、屋外のキャンプなどでも使えます。コンセントも不要で使えるので非常用の備えにも置いておきたいところです。ただ、据え置き型のコンロに比べ燃料のコストやボンベ交換の手間はかかります。

カセットコンロには使用するカセットボンベの種類によって大きく2つに分けられます。ひとつは「CB缶」に対応するタイプ。一般的なカセットボンベのことで、スーパーやコンビニなど幅広い場所で容易に入手でき、価格もリーズナブルです。

もう一つが「OD缶」に対応する「ツーバーナーコンロ」。これはキャンプなどアウトドアでの使用を想定したタイプで火力が強く、風にも強いといったメリットがあります。一方、入手先がホームセンターなどに限られ、価格も高くつきます。

それぞれの特徴をとらえたうえで、自分の用途に応じたカセットコンロを選ぶことが肝要です。

カセットコンロの選び方

利用シーンで選ぶ

屋内利用ではなにより安全性

室内での鍋パーティー用といった屋内用では火力よりも安全性を重視するのが大事です。なによりも火事や事故になってはいけませんから。というのも、換気されていない部屋で万が一にもカセットボンベからガスが漏れていた場合、最悪、爆発のような大きな事故が起こりうるからです。

幸い、こうした事故を防げるようにガス漏れを防ぐ機能や圧力を感知する安全装置が備わっているガスコンロがあります。安全のためにはしっかりチェックしましょう。

キャンプなど屋外で使用する場合

キャンプや庭先のバーベキューなど屋外でカセットコンロを使う場合は、「風」の影響を考える必要があります。というのも風によってコンロの火は容易に流れ、最悪、消えてしまうことがあるからです。

そこで、屋外使用を考慮したカセットコンロでは「風」対策が施されているものが多くあります。風よけのためにカバーが付いたもの、コンロの形状の工夫がされているものなどです。

また、特にキャンプ用では携帯性も考慮ポイント。できるだけコンパクトで軽量なほうが携帯性は良好ですが、キャンプで楽しみたい料理の規模や人数とコンロの大きさの兼ね合いもあります。

ランニングコストを重視すれば

カセットコンロの使用頻度が高い場合にはカセットボンベのランニングコストもばかになりません。これを抑えてお得にカセットコンロ調理が楽しめるのがエコタイプの製品。発熱量を抑えて燃費をよくしつつ、炎を逃がさない構造にするなどでガスを節約できます。

ただし、火が弱くて肝心の調理がうまくいかないといった本末転倒は避けたいところ。お湯を沸かすだけならともかく、料理用として使うなら少なくとも2500kcal/h以上の発熱量が欲しいところです。

カセットコンロを燃費や発熱量で比較する際は1時間あたりのガス消費量や最大発熱量(火力)、連続燃焼時間をチェックするのがおすすめです。

カセットボンベの使いやすさをチェック

カセットコンロを使いやすさで選ぶ際は、カセットボンベの取り外しが容易かは重要。たとえば、マグネット式のものはその点で簡単なのでおすすめです。

また、持ち運んでの使用が多い場合は可搬性もチェック。取っ手がついているのに加え、持ち運びしやすい専用ケースが付属するカセットコンロもあります。

薄型の方が低重心で倒れにくく安心

土鍋のような重い鍋を置いて本格的に楽しみたい方には薄型のカセットコンロがおすすめ。というのも、薄型タイプは低重心で安定性が高いという特徴があり、重い鍋でもぐらつきにくく、また、鍋の高さも抑えられるため、鍋から料理を取りやすいというメリットもあります。

ただし、薄型コンロは燃費、火力、風防性など他の要素はそれほどでもない場合もあり、汎用性が低い傾向があります。屋内で鍋中心、という限定的な用途に向いています。

使用する鍋や鉄板、人数を考慮してサイズを決める

サイズの確認も重要です。カセットコンロは1人から2人用の小型サイズと、3人以上のファミリーサイズ的な大型のおおまかに2つのサイズの傾向があります。自分の使い方により合致したサイズを選びましょう。

また、使用する鍋や鉄板などとコンロのサイズの兼ね合は安全性の面からもっと重要です。というのも、コンロに対して大きすぎる調理器具を置くと、調理器具とカセットボンベが接触し、調理器具の熱によって事故につながるおそれがあるからです。

また、逆に小さすぎる器具を置くと、ゴトクと調理器具のサイズが合わないため、設置が不安定になり、鍋の転倒といった不測の事態を招きかねません。

カセットコンロは大は小を兼ねるとはならず、逆に安さ重視で小さいコンロを買って大きな鍋を使おうというのも危ないのでどちらもやめましょう。

手入れのしやすさ

据え置きコンロと同じようにカセットコンロも繰り返し使う調理器具である以上、お手入れが必要です。これが面倒だと、繰り返しカセットコンロで料理しようという気が削がれてしまうので重要です。

ゴトクや汁受け部分が取り外せると汚れが拭き取りやすくおすすめ。また、プレート部分がフッ素加工されていると汚れが取りやすいので要チェックです。

カセットコンロのおすすめメーカー

イワタニ(Iwatani)

日本を代表するエネルギーの専門商社。家庭用のガス関連用品も多数展開。カセットボンベのメーカーとしても知られ、これを使用した製品も得意です。

実際、国内で現在市販されているカセットコンロの主流はイワタニのものです。イワタニは室内用のカセットコンロだけでなく、アウトドアに適した風よけがあったり、風に強かったりするカセットコンロを販売。アウトドアでの使用におすすめの製品がたくさんあります。まずは、イワタニから選ぶと間違いはないですよ。

ニチネン(NITINEN)

「ニチネン」は固形燃料やカセットコンロなどの製造販売を手掛ける国内メーカー。カセットコンロのみならず、ガスボンベも豊富に取り扱っています。

同メーカーのカセットコンロは高品質かつ安全性に配慮しているのが特徴。圧力感知安全機構などの優れた安全機能を備えていながらも比較的リーズナブルに購入できる製品が揃っています。

キングキャンプ(KingCamp)

聞きなれないメーカーかもしれませんが、アウトドア用品では知名度のあるメーカー。2001年に中国で設立されました。キャンプ用品というくくりでカセットコンロをラインナップしています。

さすがにアウトドア全般に強いメーカーだけあり、屋外使用に適した高い実用性を備えた製品が特徴です。庭先でのバーベキューからキャンプ、山登りまで幅広いシーンで活躍できます。中国メーカーらしいコスパの高さも魅力です。

アウトドア用カセットコンロのおすすめ機種

イワタニ(Iwatani) カセットフー 風まる ブローケース入り CB-KZ-1-A

強い風でも安定した加熱性能を保てるカセットコンロです。燃焼に必要な空気を取り込みながらも炎に当たる風はしっかりと遮ってくれる「ダブル風防ユニット」を採用しているため、屋外でも快適に調理できます。

また、強い火力を維持してガスを最後まで消費できる「ヒートパネル方式」や簡単にボンベを装着できる独自の「マグネット方式」、ボンベの温度が上がると自動的にガスが止まる「圧力感知装置」などを備えており、安全性も良好です。

衝撃を吸収して本体をしっかり守る専用キャリングケース付きなので、持ち運びやすいのも魅力。実用性の高いおすすめモデルです。

イワタニ(Iwatani) カセットフー BO EX CB-AH-41

同社の人気シリーズ「カセットフー」のなかでも火力が強いカセットコンロ。強風をしっかり遮る「ダブル風防ユニット」を搭載しているのに加え、カセットボンベ1本で4.1kWとハイパワーです。風のあるアウトドアシーンでも強い火力を確保できるので、さまざまな調理に対応できます。

さらに、トッププレートには「高性能プレコートフッ素鋼板」を採用しているため、汚れが付きにくく簡単にお手入れできるのも魅力です。また、ガスを最後まで消費する「ヒートパネル方式」や簡単に装着できる「マグネット方式」、安全性に配慮した「圧力感知装置」が付いているのもポイント。専用ケース付きで持ち運びにも便利なおすすめアイテムです。

イワタニ(Iwatani) カセットフー タフまる CB-ODX-1

耐荷重20kgでタフに使えるカセットコンロ。輻射熱に強いため、キャンプシーンの豪快な調理に重宝するダッチオーブンも使えるのが特徴です。また、空気は通して風は通さない「ダブル風防ユニット」を搭載しているほか、炎が風に流されにくい「多孔式バーナー」を採用しているので、野外でも快適に使用できます。

さらに、別売りの「カセットフーアクセサリーシリーズ」に対応しているため、たこ焼きや焼きそば、焼肉など多彩なメニューが楽しめるのも魅力です。

イワタニ(Iwatani) カセットフー マーベラスII CB-MVS-2

アウトドア志向を高めたイワタニのカセットコンロ。ケースの上蓋を開けるとそのまま風防となり、コンロ本体の周りにも風防リングがついています。炎の口も小さく細かく配置されており、風の影響が少ない多孔式バーナーで、炎の長さも短めに設計されています。まさにアウトドアのためのカセットコンロです。

上蓋を閉じればそのままケースとなり、持ち運びもとっても便利。別売りしている鉄板やたこ焼き機を付けられるので、料理の幅が広がるのも魅力です。

安全かつ簡単にボンベを装着できる「マグネット方式」を採用しているほか、「圧力感知安全装置」も付いているので安心して使用できるのもポイント。また、カセットコンロ本体に取っ手があるため、持ち運びも簡単です。機能性が高く、アウトドアシーンに重宝するカセットコンロとしておすすめできます。家庭用のイメージが強いイワタニを底力を見せた逸品です。

イワタニ(Iwatani) カセットガスホットプレート 焼き上手さんα CB-GHP-A

プレートを外せばカセットコンロとしても使える、直火式のホットプレートです。最大発熱量は2.1kW(1800kcal/h相当)と十分。厚さ5cmの食材までしっかり火を通せます。フタが付属しているので蒸し焼きにも対応できます。

また、プレートの縁に油が溜まる構造を採用しているのもポイント。さらに、ホットプレートでありながらカセットボンベを使うコードレスタイプなので、汎用性が高いのも魅力です。家庭内の卓上でも活躍できるカセットコンロとしてもおすすめできます。

キングキャンプ(KingCamp) カセットコンロ ミニ KG2760

少人数でのアウトドアシーンにおすすめのコンパクトタイプです。重量は約1.1kgと軽量であるほか、専用のキャリングケースも付いてくるので、持ち運びに便利です。

また、ガスのムダ使いを抑える風よけ機能や圧力感知安全装置が付いているのに加え、調理器具の滑りを防ぐノンスリップデザインを採用しているのもポイント。ステンレス素材なので耐腐食性や耐油性にも優れており、お手入れが簡単なのも魅力です。小型のカセットコンロを探している方はぜひチェックされることをおすすめします。

ニチネン(NITINEN) ジュージューボーイ KC-101

屋外用のカセットコンロです。ガスの火力と輻射板の遠赤外線効果、さらに2本のストレートバーナーによって、均一に素早く火を通して美味しく焼き上げます。

また、ヒートパネル付きなので燃料を最後まで無駄なく消費できるのもポイント。圧力感知安全装置も付いているので安心して使用できます。キャンプシーンで重宝するおすすめのアイテムです。

家庭用カセットコンロのおすすめ機種

イワタニ(Iwatani) カセットフー 達人スリム CB-AS-1

薄型タイプのカセットコンロです。テーブルからコンロのトップ位置までの高さが74mmなので、調理時や食べる時に鍋の中身を確認しながら快適に使用できます。また、炎の出口が縦型になっているため炎が横に広がりにくく、ムダ火を抑制してくれるのもポイント。

さらに、燃料を最後まで消費できる「ヒートパネル方式」や安全にボンベを装着できる「マグネット方式」、安全性に配慮した「圧力感知装置」などのさまざまな便利機能を備えています。トッププレートには優れた耐汚性をもつ「高性能プレコートフッ素鋼板」を採用しているため、お手入れも簡単。使い勝手のよいおすすめのアイテムです。

イワタニ(Iwatani) カセットフー エコプレミアム CB-EPR-1

加熱効率に優れたエコタイプのカセットコンロです。内側に炎が出る「内炎式エコバーナー」を採用することにより、通常のバーナーに比べ16%の省エネが期待できます。

また、安全にカセットボンベを装着できる「マグネット方式」を採用しているほか、「圧力感知装置」が付いており、室内でも安心して使用可能です。さらに、天板には耐久性の高い「光沢シルバーフッ素コート」を施しているので、汚れが付きにくくお手入れも簡単。満足度の高いおすすめのアイテムです。

イワタニ(Iwatani) 炉ばた焼器 炙りや CB-ABR-1

カセットボンベ式の炉ばた焼き器。七輪でじっくり焼き上げたような炙り焼きや炉ばた焼きが楽しめるのに加え、網を外せば焼き鳥などの串焼きにも対応できます。

また、輻射板から放たれる輻射熱で焼くため均一に火を通せるほか、ボンベやテーブルが熱くなるのを抑制する構造を採用しているのもポイント。さらに、「圧力感知安全装置」や簡単にボンベを装着できる「マグネット方式」を採用しているため、安全に使用できます。アウトドアシーンで手軽かつ安全に焼き物をしたい方におすすめのアイテムです。

イワタニ(Iwatani) スモークレス焼肉グリル やきまる CB-SLG-1

煙の発生を抑えたカセットガス式のグリルです。炎の上に肉の脂が落ちない構造を採用しているほか、プレートの表面温度を210~250℃にコントロールすることで脂が煙になるのを抑制します。

また、プレート表面にフッ素加工を施しているため汚れがこびり付きにくく、簡単にお手入れできるのも魅力。さらに、小型サイズなので収納時にもかさばりません。煙を気にせずに手軽に美味しい焼肉を食べられるおすすめの製品です。

イワタニ(Iwatani) アモルフォ プレミアム

高級感のあるおしゃれなデザインが魅力のカセットコンロです。ゴトクまでの高さは84mmと薄型なので、使い勝手は良好です。また、炎が内側に出てムダ火を抑える「内炎式燃焼」のバーナーを搭載しているほか、ガスを最後まで使い切る「ヒートパイプ加温機構」を採用しているため、省エネにも配慮しています。

さらに、吹きこぼれなどで炎が消えてしまっても温度変化を感知して自動的に再点火してくれるので安全性も考慮されています。高い機能性とデザイン性を兼ね備えたおすすめのカセットコンロです。

ニチネン(NITINEN) マイコンロ・エコ 省エネタイプ KC-315

従来モデルよりもガスの消費量を約18%カットした省エネタイプのカセットコンロ。炎が外に広がらない「内炎式バーナー」を採用することにより、効率よく燃料を使用できます。また、燃料をしっかり使い切る「ヒートパネル」を搭載しているのもポイント。

さらに、「圧力感知安全装置付」が付いているため、室内でも安心して使えます。錆びにくいステンレス製の汁受け皿を採用した、実用性の高いモデル。カセットコンロのランニングコストを重視する方におすすめです、

ニチネン(NITINEN) マイコンロ・小鍋っ子 KC-330

幅22.5×高さ11×奥行18.8cmとコンパクト仕様の一人用カセットコンロです。風を防ぐ仕様のゴトクと内炎式バーナーを採用しているので、熱効率は良好です。

また、「圧力感知安全装置」が付いているため安全性にも配慮。ちょっとした調理で使うサブのカセットコンロを探している方やソロキャンプで使いやすいカセットコンロを探している方におすすめです。

グリーンウッド(Green Wood) カセットコンロ GC-TH1

「グリーンウッド」は石油ストーブや電気ストーブ、ガス調理器具、キャンプ用品などを取り扱っているメーカー。本製品はゴトクの高さが78mmとオーソドックスなカセットコンロです。

「ヒートパネル方式」を採用しているため燃料を最後まで無駄なく使えるほか、「圧力感知ガス遮断方式」を採用することによって安全に使用できるのもポイント。なお、フッ素加工を施しているので汚れが付きにくく、お手入れも簡単です。特に奇をてらったところのない実直な作りは信頼性や安全性の高さにつながっています。

まとめ

手間をかけるところはたくさんかけたいアウトドアや卓上での鍋や焼き物パーティー。でも、手軽に済ませたいところはできるだけ簡略したいものです。今回ご紹介したカセットコンロはどれも一般的で、どこでも売っているカセットガスを使って簡単に火をつけられるものばかりです。

手を抜ける部分はできるだけ簡単にして、楽しみたい部分に時間をかけ、楽しいアウトドアを過ごしましょう!

 

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